食品・飲食の海外展開支援AZ株式会社

無料診断

商品ページのURLを1件、お送りください

それだけです。費用は発生しません。

送り先

info@az-inc.co.jp

メールを作成する

件名と記入欄をあらかじめ入れた状態でメールが開きます。 URLを1件貼り付けて送信していただくだけです。 うまく開かない場合は、上記アドレスへ直接お送りください。

あわせてお知らせいただけると、精度が上がります

年間の米国向け出荷額
関税負担の試算に使います。概算で結構です。不明な場合は仮の前提を明記して試算します
販売チャネル
Amazon.com か自社ECか。関税を誰が負担するかが変わり、着地価格の考え方も変わります
製造が自社か委託か
FDA施設登録の対象施設が変わります。委託製造の場合、対象は工場側です

いずれも任意です。URLだけでも診断書はお作りします。

お届けするもの

診断書はA4で1〜2枚です

読まれない資料に価値はないと考えているため、量を増やしません。 構成は次の4つで、順序も固定しています。

01

関税インパクト

年間の関税負担の試算。前提(出荷額・為替・追加措置分)を必ず明記します。前提が違えば金額も変わるためです。

02

HTS分類の妥当性

分類候補を4〜6桁で提示し、根拠と確度を添えます。10桁は扱いません。分類の見直しで圧縮できる余地がない場合は、そう書きます。

03

ラベル表示

確認が必要な項目を条文番号つきで整理します。断定はしません。

04

FDA施設登録

登録対象と更新時期の確認事項。2026年は2年ごとの更新年にあたります。

03と04は、公開情報からは確認できない項目です。商品ページに裏面ラベルの画像が掲載されていることは ほとんどないため、断定せず質問の形で提示します。誤った指摘をしないための設計です。

お約束

この4つは守ります

費用は発生しません
診断書の送付までに料金は一切かかりません
診断後の営業はしません
内容をご覧いただき、必要な場合だけご連絡ください
分類は断定しません
候補の提示です。確定分類には通関業者の確認が必要です
確認できていないことは、そう書きます
「要確認」として明示します

無料診断は、内容をご覧いただいたうえでご判断いただくためのものです。 費用は発生せず、その後の営業もいたしません。